経営計画

将軍の日

今 必要なのは、

「先見経営・先行管理」の仕組み

   MAS監査で実現します!  Management Advisory Service

「経営計画でビジョンの明確化と
具体化」を実現


予実管理

「経営3表」により計画と実績のズレをタイムリーに把握します。これにより、ズレの原因に対して常に先手を打つことが可能となります。

経営3表

  1. 総括予実表
  2. 要約損益月次予実表
  3. 売上明細予実一覧表

いちげつ経営会議

具体的には

  1. 売上、主要経費、経常利益等の損益の達成状況を確認し、目標利益を確保するために検討をおこないます。
  2. 売上分類別の売上達成状況を月別に確認し、今月以降の販売活動と売上見通しを検討します。行動計画(戦術)の見直しを繰り返しおこなうことにより、目標達成の意識が根付き幹部の育成にも繋がります。

先行管理

「予約2表」により来月以降の「損益・資金見通し」を確認し、資金手当て等が必要な場合は早めに手を打ちます。
この時、売上見通しを変更しながら資金繰りの検討をおこなうと、より現実的な「先行管理」が実現できます。

予定2表

  1. 損益予定表
  2. 資金繰り予定表

「目標達成管理で企業体質の強化」を実現

中期計画立案

社長自身が将来の明確なビジョンを示します。

社長の最も重要な仕事、それは自社のビジョンを明確に描くことにあります。
その為に、社長自らが自社の強みと課題を整理した上で、経営理念・経営目標を踏まえ今後どの分野で勝負するか(事業ドメイン)を定め、3~5年後の行動計画(戦略)と数値計画を決定します。

単年度計画立案

社長主体の「トップダウン方式」
又は現場参加型の「ボトムアップ方式」により、数値目標とその達成方法を具体化します。

具体的には

  1. 必要固定費(昇給、賞与、新規採用、販促費、広告費等…)
  2. 借入返済必要額
  3. 設備投資
  4. 目標売上及び粗利(どの商品をどの市場に提供するか…)
  5. 回収、支払条件
等のシミュレーションをおこない、行動計画(戦術)と損益・資金繰りの1年後の見通しを立てます。
企業にとって最適な意思決定が可能となり「どんぶり勘定」から「先見経営」による創造型企業に生まれ変わります。

経営計画発表会

全社員参加のもと、社長のビジョン及び今期の経営目標等を明確にし、会社と社員のベクトルをあわせ一丸となって、1年をスタートします。
更に部署目標や個人目標まで落とし込みをすることにより社員一人一人が活性化され目標の実現性が高まります。 

経営計画発表会

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